ASOMAスタンプラリー

商店会・まちづくり団体・実行委員会の方へ

まち歩きイベントを、
紙からデジタルへ。

アプリ不要のデジタルスタンプラリー

台紙の準備も、参加者の集計も。手作業だった運営を、QRコードひとつで軽くします。 ITが苦手でも、自分たちで運営できるスタンプラリーです。

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準備も、当日も、集計も。ぜんぶ軽くなる。

紙のスタンプラリーの「楽しさ」はそのままに、運営の手間だけを引き算しました。

ITが苦手でも、自分たちで運営できる

専門知識は不要。スポットを登録すればQRコードを自動で作成し、台紙の準備も参加者の集計も自動化。少人数の実行委員会でも無理なく回せます。

アプリ不要、参加者は迷わない

参加者はURLを開くだけ。ダウンロードも会員登録も不要なので、子どもから高齢者まで、紙のスタンプ帳の手軽さそのままに参加できます。

低コストで、単発でも続けられる

サーバーやアプリ開発は不要。お祭りや単発イベントから通年運用まで、無理のない費用ではじめられます。

CASE

地域のイベントで使われています

福岡県春日市2026年10月〜11月

ぐるっと春日 まちめぐり 2026

市内の公園・商店・施設をつなぐ回遊型ウォーキングイベント。実行委員会が主体となり、スタンプラリーの基盤として ASOMA を導入。

福岡県糸島・前原エリア開催に合わせて運用

い〜とmoマルシェ

地域マルシェのスポット巡り企画を支援。地元のお店・拠点をめぐる体験のデジタル化に活用。

歩いた記録が、まちの財産になる。

参加者数・回遊ルート・スポット別の人気が、データとして残ります。 次回イベントの改善はもちろん、自治体との連携や予算化を提案するときの根拠として、そのまま使えます。

PARTICIPANT

参加者は、3ステップで楽しめる

ポスターのQRから景品の受け取りまで、当日の流れを動画で(約2分30秒)。見たい場面から再生できます。

画面はデモ用のイベントです

STEP 1

QRを読んでスタンプ獲得

画面の「スポットのQRを読み取る」から、スポットのQRを読み取るだけ。アプリのインストールも会員登録も要りません。

STEP 2

スタンプ帳で進み具合を確認

貯まったポイントと次の景品までの残りがひと目でわかります。スポットをタップすると説明や地図、Instagramも見られます。

STEP 3

貯めたポイントで景品へ

会場の引換所で受け取れる景品と、後日発送の景品への応募。どちらもスタンプ帳から進めます。

CERTIFICATE

巡った記録が、1枚の参加証に。

スタンプを1つでも集めると、イベント画像と主催者ロゴ入りの参加証をつくれます。 集めた数だけ印が埋まるので、全部巡れなくても記念になります。

参加証にはイベント紹介ページのQRが入るので、SNSでシェアされるほど、次の参加者を呼び込みます。

サンプルのため、実際に入るQRは省いています

ADMIN

主催者は、ブラウザだけで準備から振り返りまで

スポットをグループごとに管理

ポイントや並び順はこの画面で調整できます。企画をExcelにまとめてあれば、記入シートからイベントを丸ごと作れます。QRコードは別画面からまとめて印刷できます。

参加状況をその場で把握

統計分析の画面で、参加者数やスポット別の人気を開催中でも確認できます。次回の改善や報告にそのまま使えます。

PARTNER

お店・施設へのお願いは、QRを置くだけ。

専用の端末も、操作も、電源や通信もいりません。お店の方にお願いするのは、 QRコードを置いて、参加者にひと声かけることだけ。この動画は、スポットをお願いするときの説明にそのまま使えます。

QRコードを置いてくださるお店・施設の方へのご案内(約1分30秒)。見たい場面から再生できます。

画面はデモ用のイベントです

FEATURES

運営に必要な機能を、ひとつに

スポンサー掲載

協賛企業のロゴを、参加者が毎回開くスタンプ帳に掲載。協賛ランクに応じて大きさと並び順が変わるので、協賛を募る材料になります。

事前告知LP

開催前からイベント紹介ページを公開でき、そのURLをチラシやSNSの告知にそのまま使えます。開催が始まると、同じページから参加できるようになります。

終了レポート

参加者数や人気スポットに加え、参加時の属性アンケート(年代・居住地・きっかけなど)で「誰が来たか」まで分かるレポートに。関係者や協賛企業への報告に使えます。

景品の管理

景品ランクごとの現地引換と、後日応募の受付・応募者の確認まで管理画面で完結。

地域らしさをそのままデザインに

朱・藍・桜など8つの色味から選べるテーマカラーが、参加者の画面・参加証・終了レポートに反映されます。主催者ロゴは紹介ページと参加証に入り、QRコードも色と中央のロゴを変えられるので、既製品ではない、そのまちのスタンプラリーになります。

運営チームが伴走します

企画の相談から設定のお手伝いまで、開催前の準備をASOMAの運営チームが一緒に進めます。地域の事情に合わせて、無理のない形を真心こめていっしょに考えます。

まちのイベント、はじめませんか

「うちのイベントでもできる?」という段階からご相談いただけます。 導入のご相談・お見積もりはお気軽にどうぞ。

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